地域の支援センターに救われた HANA
1人目を産んで、2〜3ヶ月くらいのときが一番きつかったHANA。
たま〜に母が家に来てくれることもあったけど、そんな時間はあっという間にすぎてしまう。
毎日会話する人もいないし、あかちゃんがいつ泣くかとビクビクしていたのを救ってくれたのは、地域の子育て支援センターでした。
子育て支援員さんからのたくさんの情報
子どもを産んで、2ヶ月くらいのときに地域の子育て支援員さんが家に来てくれました。
あかちゃんの体重を測ったり、発達を見てくれたり、、、
久しぶりに家で、家族以外の人と話した記憶があります。
1人目は冬に出産だったので、外で散歩するにもどんどん寒くなってくる時期で
どうしたらいいか相談すると、
「歩いて5分くらいのところに、いい支援センターあるよ💡」
と教えてくれました。
早速行ってみると、たくさんのママと子どもたちが、
遊びたいおもちゃで遊んで時間を過ごしていました。
この子ってかわいいんだ〜
1人目で、首も座ってない子どもを連れていくのは珍しかったのか、
支援センターの職員さんは少し驚いていたけど
家ではない環境で、しかも子どもと「二人っきりじゃない」環境が
本当にありがたかった。。。
ちゃんとあかちゃんエリアが決まっていたので危ないこともなく安心できた。
周りのママは、1歳児とか連れてきてたから、
HANAのあかちゃんをみて
「可愛いね〜😍」
って。
その時
「あっこの子、可愛いよね。そうだよね!可愛いんだよね」
ってハッとさせられたのを今でも鮮明に覚えています。
あの感覚はなんて言ったらいいんだろう〜…。
かわいくないと思っていたわけじゃなかいんだけど、HANAのあかちゃんは可愛いんだて気づかせてもらえた😊
その支援センターは、朝10時〜16時までやっていて、お昼ご飯も持ち込みOK!
ワンポーションタイプのコーヒーメーカーや、お茶のティーバッグが置いてあって、1杯50円。
子どもを遊ばせている間、ママたちのカフェにもなっていて本当にうごしやすかった😊
皆さんも、「〇〇区 子育て支援センター」とか「〇〇市 子育て支援センター」とか調べてみると出てくると思いますよ〜✨
